岩手県 紫波郡
道の駅紫波 レストラン果里ん亭(かりんてい)
道の駅紫波内の産地直売所に隣接する「レストラン果里ん亭(かりんてい)」は、
生産者の息子が料理長を務める地産地消にこだわった手作り料理を提供しています。
紫波町の代表的な産地直売所と紫波フルーツパーク交流館から構成される道の駅は紫波。交流館にある「レストラン果里ん亭」は、南部小麦や紫波モチモチ牛、紫波黒豚といった地元産の食材をふんだんに活かした多彩なメニューを用意しています。人気が高いのは、紫波町産の南部小麦で作る郷土料理「ひっつみ」を味わう「南部ひっつみ定食」や、紫波モチモチ牛と紫波黒豚の合い挽き肉を使った「ハンバーグ定食」といったボリューム満点の定食です。
紫波はりんご畑やぶどう畑が連なるフルーツの里。隣接する「産直センターあかさわ」には、りんご、ぶどう、桃、新鮮野菜、100%ジュース等加工品が所狭しと並んでいます。交流館のショップには、紫波の地酒や陶器、民芸品も。お腹がいっぱいになった後は、お土産探しで時間を忘れそうです。
生産者の息子が料理長を務める地産地消にこだわった手作り料理を提供しています。
紫波町の代表的な産地直売所と紫波フルーツパーク交流館から構成される道の駅は紫波。交流館にある「レストラン果里ん亭」は、南部小麦や紫波モチモチ牛、紫波黒豚といった地元産の食材をふんだんに活かした多彩なメニューを用意しています。人気が高いのは、紫波町産の南部小麦で作る郷土料理「ひっつみ」を味わう「南部ひっつみ定食」や、紫波モチモチ牛と紫波黒豚の合い挽き肉を使った「ハンバーグ定食」といったボリューム満点の定食です。
紫波はりんご畑やぶどう畑が連なるフルーツの里。隣接する「産直センターあかさわ」には、りんご、ぶどう、桃、新鮮野菜、100%ジュース等加工品が所狭しと並んでいます。交流館のショップには、紫波の地酒や陶器、民芸品も。お腹がいっぱいになった後は、お土産探しで時間を忘れそうです。


- 所在地
- 岩手県紫波郡紫波町遠山字松原7-8
- 営業時間
- 平日11:00~17:30、土日祝10:00~17:30(12〜3月11:00〜15:00、喫茶は17:30まで)
- 定休日
- 年末年始(12月28日〜1月3日)
- 電話番号
- 019-671-1300
- アクセス
- 【車】東北道 紫波ICより約20分
【電車】JR紫波中央駅から車で10分
駐車場45台、大型車可、マイクロバス可















