広島県 安芸高田市
豆腐料理 えーのー夢茶屋
自社生産した米・大豆・豆腐を使い、地元のお母さんたちが心を込めてつくった豆腐料理です。地元の食材を使っていますので安心して食べていただけるのが特徴です。
えーのー夢茶屋は、中山間地で田んぼと山に囲まれたのどかな場所にあります。この地区で転作作物として大豆をつくりはじめたのを機に「この大豆を使って豆腐をつくろう!」と女性部が盛りあがり、現在の「えーのー夢豆腐」が誕生。また、豆腐をつくっているうちに「できたての豆腐と豆乳を味わってもらいたい」という想いがふくらみ、「えーのー夢茶屋」をつくることとなりました。しかし、スタッフは地元のお母さん(=素人)ばかり。メニューや味付けをみんなで試行錯誤した末、ようやくオープンしたのでした。
使用する大豆は,もちろん、自社生産の大豆。その大豆はお母さんたちの手で豆腐に姿を変え,その豆腐は,夢茶屋でおいしい料理に変わります。煮豆に使っている大豆も自社生産です。お米も栽培したコシヒカリを使用、野菜などメニューに取り入れられる大豆以外の食材も、地元でとれたものです。味付けは、健康に配慮してうす味仕上げで、最近問題のメタボ対策におすすめのメニューもあります。
つくった人の顔が見える食材、安心な素材を使い、季節感あふれる料理を召し上がっていただくため、地元のお母さんたちが奔走しています。
「えーのー」の名前は、この地区を“可愛(えの)”ということと、営農組合の“エイノウ”、また、この地方の方言で『良いこと』を“えぇのー”ということから名付けられました。町内にサンフレッチェ広島の練習場があることから、木の香る店内には選手からたくさんのサインがいっぱい。練習後の選手たちが求める「お母さん」のやさしさがつまっているようです。
えーのー夢茶屋は、中山間地で田んぼと山に囲まれたのどかな場所にあります。この地区で転作作物として大豆をつくりはじめたのを機に「この大豆を使って豆腐をつくろう!」と女性部が盛りあがり、現在の「えーのー夢豆腐」が誕生。また、豆腐をつくっているうちに「できたての豆腐と豆乳を味わってもらいたい」という想いがふくらみ、「えーのー夢茶屋」をつくることとなりました。しかし、スタッフは地元のお母さん(=素人)ばかり。メニューや味付けをみんなで試行錯誤した末、ようやくオープンしたのでした。
使用する大豆は,もちろん、自社生産の大豆。その大豆はお母さんたちの手で豆腐に姿を変え,その豆腐は,夢茶屋でおいしい料理に変わります。煮豆に使っている大豆も自社生産です。お米も栽培したコシヒカリを使用、野菜などメニューに取り入れられる大豆以外の食材も、地元でとれたものです。味付けは、健康に配慮してうす味仕上げで、最近問題のメタボ対策におすすめのメニューもあります。
つくった人の顔が見える食材、安心な素材を使い、季節感あふれる料理を召し上がっていただくため、地元のお母さんたちが奔走しています。
「えーのー」の名前は、この地区を“可愛(えの)”ということと、営農組合の“エイノウ”、また、この地方の方言で『良いこと』を“えぇのー”ということから名付けられました。町内にサンフレッチェ広島の練習場があることから、木の香る店内には選手からたくさんのサインがいっぱい。練習後の選手たちが求める「お母さん」のやさしさがつまっているようです。



- 所在地
- 広島県安芸高田市吉田町山手1507-1
- 営業時間
- 11:00~15:00
- 定休日
- 毎月第2・4水曜定休
- 電話番号
- 0826-43-1530
- アクセス
- 【車】広島市内から国道54号線を三次方面に向い車で約70分
駐車場15台
大型・マイクロバスどちらか1台OK















